2013年11月13日水曜日

あめがなくなった

いつの間にか飴がなくなった。

なんだか口の中が寂しい。

今日買い物に行ったときに補充しよう。

今日は、古本屋に行って本を買ってこようと思っている。

もう少し投信とETFに詳しくなりたいと思ったからだ。

本当はETFについてのブログをやりたいところだが、投信とかETFがテーマの場合、ライバルがまじめすぎる。

それ以前に、アフィリのいい商材がない。


2013年11月9日土曜日

サイト失敗か

数日前に一気に作成したサイトがある。

でも、全く反響がない。

困ったものだ。

土日、様子を見て相変わらず反応がなければ、年内はほったらかし。

それでもまったく利用者が増えなかったら諦める。

下手に固執しないほうがいいと思っている。

今日は、朝からスマホをいじって設定の変更とかができたのでよかった。

2013年11月2日土曜日

FXと不動産

不動産とFXの違いって何だろうか。

そもそも、不動産がいい点はレバレッジが効くこと。要するに借金をして投資ができる。

FXのレバレッジも結局は借金なのだが、少し違う。

FXの場合、レバレッジをかけることで損が出る可能性も高くなってしまう。

しかも、元本が保証されないどころか、元本がゼロになったり、マイナスになる可能性まである。

一時期、FX自動売買に興味があり、自分でもFXのデイトレを実践していた時期があった。

その当時はレバレッジの危険性は全く考えたことはなかったが、今ではれべれっちに警戒心がある。

それに対して不動産は、元本を下回る可能性は比較的少ない。

建物が壊れたところで、土地が残るし。

ただし、ローンを組んだ場合、最悪の場合、担保の物件などが取られて、実際は、マイナスに近くなる可能性もある。

とはいえ、結局、損の額は有限。

FXはその点でも、損が拡大し続けるリスクがある気がする。強制的に損切りされるとはいってもシステムの不調があると、追いつかない場合もあるんじゃないだろうか。

2013年11月1日金曜日

債券と株式

投資信託の本を読んでいて疑問に思った。

そこのは定番のポートフォリオがのっていた。

要するに国内債券、国内株式、海外債権、海外株式に分散投資するやり方だ。

これがリスク回避になると書いてある。

国内と海外に分散させ、また債券と株式に分散させる。

でも、なぜ、これがリスク回避になるのか俺には理解できない。

分散すれば、リスクが減ると言われると頷いてしまいそうだ。

しかし、値動きのグラフを見てみると、

上記の4つの指数の値動きはほぼ同じ。

同じというのはいつ上がっていつ下がるか問うタイミング。

単に、国内債券とか国内株式の値幅が少ないだけに見える。

それなら結局のところ、4つに分散させることの効果が何なのだろうか。

単に、騰落率を下げるだけの効果ではないか。

株の用語じゃそれをリスクというんだと突っ込まれそうだが、とにかく、メリットがいまいにわからない。

とりあえず、国内株式と国内債券の積み立てをやめてよかったと思っている。いまは、いい対民づだと思うし。


2013年10月31日木曜日

スペイン語講座を見る

なんだかんだ言って、スペイン語を勉強し始めて時間だけはたっている。
単に、本気でやっていないだけだ。
まず、単語から覚えたほうがいいのかもしれない。
そうしないと、文法の本だって先に進まない。
それに最近は単語を覚える方法を知ったので、意外に簡単に語彙が増やせる。

とりあえず、文法も全くやらないわけじゃない。テレビのスペイン語講座スペイン語講座</a>を見ているから、それだけでも十分な気がする。

そもそも、単語さえ分かればなんとなく意味は分かるものである。

何とか、スペイン語をものにしたい。

スペインにあこがれているわけじゃない。

南米にビジネスチャンスがあると思っているからだ。

2013年10月29日火曜日

スカイプ英会話

数年前、スカイプ英会話を知った時は、すごいビジネスモデルだと思った。

要するに、スカイプだから通話料は無料。

そして、フィリピンに住む講師を利用するから、人件費がかからない。

そして、激安価格が実現する。

だが、結局、値下げ合戦が起きただけ。

ビジネスモデル自体誰にでもまねできる。

しかも、スカイプという名前が含まれる以上、スカイプ英会話というあの商標権は無理。

本当は、フィリピン英会話みたいな感じの名前でブームを起こして、商標登録してしまえばよかったのだと思う。

でも、現状では同じようなサービスが乱立している。

人件費が安いとはいえ、儲けもそれほど多くないんじゃないかと思っている。

だからオンライン英会話をフロントエンドにしてバックエンドに他の英会話商品を用意するべきなんだろうけどね。

ちょうどいいタイミングだったのかも

貯金はほとんどしなくなった。

どう考えても、メリットがない。

今の利率を考えると、インフレが少し進むだけで、お金の価値は減ってしまう。

元本が保証されるというのはあくまで数値上のまやかしであって、インフレが進めば、お金が減ったも同然になってしまう。

それに気が付いていない人が多すぎる気がする。

もちろん、下手に投資をして、元本を減らすよりはましなのだと思う。

要するに貯金というのは、お金は事実上減るが、その減り具合が最小限だということなのだと思う。